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セブンカードで普段のお買い物還元率アップ

消費税アップがもうじきで、テレビでも今買うべきか、
後回しでもいいかなどいろんな特集が目につくようになってきました。

高額なものは、利息を払ってでも今買ったほうがいいものもあるようです。
どうせ必要になるなら・・・って考えてしまいますよね。

また、ポイントで返ってくるのが少しでも多く・・・
と考えている方も多そうですね。

普段使っているカードが、
口座引き落としされていて毎月固定費のおかげでポイントたまりやすいこともあるので、
それを使うのがよいとは思うのですが、

セブンカードはイトーヨーカドーでの日常のお買い物のポイント還元率が、
高年齢だとより高かったり特徴があります。

日ごろのお買い物もばかにできない部分はあるので、
検討するのもよいかも。

イトーヨーカドーのライバル的のイオンも
イオンカードを出していて同じようにポイントが多くもらえたり、
5%割引きがあったりしますよね。

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セ ブン・カードサービスが発行する「セブンカード・プラス」は全国のイトーヨーカドーで、ネット上の店舗も含めて5%オフの日が月3回設けられている。その ほかにも、セブン&アイグループ系列の指定店舗(セブン‐イレブン、イトーヨーカドー、デニーズ、ヨークマート)で利用すると還元率が通常の3倍(約 1.5%)になるなど、多くの優遇を受けられる。

「イオン銀行の『イオンカードセレクト』も同じような優待日などの特典があります。なかでも『G・Gマーク付』は熟年層向けに年齢制限を設けているという点でユニークです」(岩田氏)

「通常の特典に加えて、毎月15日に全国のイオンやマックスバリュなどで買い物をすると5%の割引特典が受けられます」(イオンフィナンシャルサービス広報)

(ギズモード・ジャパン -2014/1/28)
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ガソリンスタンドカードより普段使いのカード

ガソリンスタンドのカードでお得感を具体的に感じるのは、
カード会員の割引価格があることだと思うのですが、
最近はそれも、元の価格自体が高いのであんまりお得と思えなくなってきました。

それで自分自身、クレジットカード払いにしています。
いつも使っているカードを1種類にしているので、それをガソリンにも使うことにしたわけです。

ガソリンスタンドの会員カードよりも普段使いのカードでポイントがたまったほうが、使い勝手が良さそうというだけの理由ですが、良いのではないかと思っています。

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お買い物カードとしても使えるガソリンカード

ガ ソリンの割引が受けられるだけでなく、特定のショッピングストアで利用することでポイントがたまるようなものも存在します。たとえば、大手ネットショッピ ングモールでおなじみの「楽天カード」は、楽天市場内での利用もポイント2倍、ENEOSとJOMOでの利用も2倍に。また、「コスモ・ザ・カード・オー パス」は、複合商業施設のイオンでの利用とコスモ石油での利用がお得になります。さらに自動料金収受システム(ETC)や家族カードといった追加サービス をつけることも可能なので、1枚のカードを持つだけでいろいろなところで使えるのです。

カードを使ったサービスは、いまや多くの店やスタンドが取り入れているため、上手に使いこなすことで賢く節約も可能となります。ぜひ自分にあったお気に入りの1枚を探し、お得にガソリンスタンドを利用してみましょう。
(日刊アメーバニュース -2013/11/19)
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クレジットカードの利用率ナンバーワンは

クレジットカード所有率等を聞くアンケートで、楽天カードが一位になっているようですが、
インターネットで行われた調査のようなので、ネットに普段から親しんでいるひとたちを対象とした調査ですから、
ネットショップで利用しやすい楽天カードの利用率が高くて当然かなという気がします。

街頭調査とかだともしかして、リアル店舗で、会員証取得のついでになんとなく入ってしまうクレジットカードの可能性も高いかも。
楽天カードは、ポイント利用する意図がないと、Edyなどの利用をふくめても、それほどのメリットもないかもしれません。

最近はテレビCMでの露出も増えていることも楽天カードへ入会する人が増えているという点もあるのかも。

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ク レジットカード所有率は、87.9%。それぞれ4割前後で「JCB」「楽天」が上位2位を占め、「イオン」「三井住友VISA」「セゾン」がそれぞれ2割 強で続いた。最もよく利用するクレジットカードは、20.4%「楽天」が1位、次いで「JCB」が2位で18.0%、3位が「三井住友VISA」 10.9%という結果に。

信頼性・安心感があると思うカードブランドは、40.4%で「JCB」が最も多く、「三井住友VISA」「アメリカン・エキスプレス」「楽天」の順で続いた。

(日刊アメーバニュース -2013/11/8)
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楽天優勝セールと現場

少し時間が経ちましたが、楽天が日本一になったとき、そのさわぎはなかなかでしたね。

応援していた方も多かったことでしょう。

その楽天は、ネットショップの楽天、楽天カードの楽天であり、優勝時には派手な宣伝をうってお買い物を誘導したり、カード会員を募ったりしていました。

でも普段の利用者として思うのですが、
ちまたで少し問題になっていたように、セールやお得な期間は今だけ!と印象付ける演出は、無理があるように思います。

楽天のプレミアムカードは、年会費が高いので普段あまり入ろうと思いません。
でも、新規入会で年会費にあたる特典がもらえると聞くと、つい入りたくなる感じはあります。でも楽天が優勝しなくてもこのくらいはやっていたりするんですよね・・・

もちろん釣られる側には罪がないとは思いますが、簡単にはひっかからないよう、それなりの注意は必要かなと思われます。
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「楽天プレミアムカード」は年会費1万500円が必要だが、誕生月の「楽天市場」「楽天ブックス」の利用がポイント3倍になるほか、世界600カ所以上の空港のVIPラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」に無料で登録できるなど、付帯サービスが充実している。

「楽天プレミアムカード」新規入会で得られる「1万3200ポイント」の内訳は以下の通り。
①新規入会特典=2000ポイント
②楽天プレミアムカード入会キャンペーン特典=5200ポイント
③キャンペーン入会特典=1000ポイント
④カード利用特典=5000ポイント

(ダイヤモンド・オンライン -2013/11/2)
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福岡天神地下街での電子マネー

福岡の天神地下街で、電子マネー導入が決まったそうです。
各店での支払い時決済に、 nimocaというご当地の電子マネーが利用できるようになり、また、はやかけん、SUGOCA、といった地域の交通系電子マネー、それから、Suica、PASMOなどの全国的な交通系マネーも全て利用可能だとか。

利用にあたっては、地下街のポイントカードのポイントも付与されるとのことで、地元の利用活性化につながりそうですね。

東京や大阪などから福岡へ出張や旅行で出かける方は多いですので、普段使っているSuicaやPASMOなどで商店街で支払いができると便利でうれしいと思う方は多いはず。
電子マネーはポイントが貯まるので、決済ができる店だと現金ではなく電子マネーの方を使うんですよね。

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福岡地下街開発とニモカは、2013年10月1日から、天神地下街の141店舗にnimoca電子マネーを導入すると発表した。

各 店での支払い時の決済手段として、nimoca 電子マネーがご利用いただけるほか、はやかけん、SUGOCA、Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCAの各交通系 電子マネーも利用可能だ。また、nimoca電子マネーを利用する際には、nimocaポイント(税込210円につき1ポイント)が付与される。さらに、 福岡地下街開発が発行する「てんちかカード」の利用者には、別途てんちかポイント(税込105円につき1ポイント)も付与されるという。

(ペイメントナビ(payment navi)-2013/09/25)
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ココカラファインに電子マネー導入

ドラックストア・ここからファインが、9種類の交通系電子マネーを含む14種類の電子マネーを扱うそうです。

このところドラックストアでの電子マネー導入が進んでいますね。
交通系マネーは、
地方都市ではあまりドラックストアで利用する機会はないかもしれません。
でも、楽天Edyや、WAON、nanacoなど、全国展開している流通系電子マネーはそうではなく、
今盛んに、導入店舗を広げる試みがされているようです。

ドラックストアは薬だけではなく、日用品を購入するために利用している人がたくさんいると思うので、
消費者にとって喜ばしいです。

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ココカラファインは10月1日、9種類の交通系電子マネーを含む14種類の電子マネーの取り扱いを開始する。

三菱UFJニコス、ジェーシービー、三井住友カード、楽天Edyと共同で取り組む施策。全国1200店超のココカラファイン全店舗に9種類の交通系電子マネーや、楽天Edy、nanaco、iD、QUICPay、PiTaPaといった電子マネーの導入で合意した。

三 菱UFJニコスは、Kitaca、Suica、PASMO(東急・京急沿線)、ジェーシービーは、nanaco、QUICPay、三井住友カードは、 TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん、iD、PiTaPa、楽天Edyは、楽天Edyの決済に関して、ココカ ラファインヘルスケアと業務提携した。

(流通ニュース-2013/09/20)
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Suicaチャージはビューカードがお得

電子マネーのチャージは、現金で行うことが実際多いです。

よくあるのは、コンビニで使おうと思ったら残高がなかったので、
手持ちの現金を入れる、というパターン。

残高があるかどうかもっとマメにチェックしておけばよいのでしょうが、
なかなかそれも難しく。

ですが、それが出来ていれば、クレジットカード経由でチャージするのがいちばんよいそうですね。
チャージに使う分の金額にポイントがつくので。

Suicaもですが、他の、例えば楽天Edyなども同様の感じで、カード経由のチャージがおすすめだそうです。

特に、グループ会社が発行する「ビューカード」でチャージをするとポイント獲得においてとてもお得な還元率になつているそうです。

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JR 東日本のICカード「Suica(スイカ)」。定期券の購入やチャージ(入金)には現金を使う利用者が多いが、同グループのクレジットカード「ビューカー ド」を利用するとポイントがもらえてお得だ。たまったポイントをスイカにチャージすれば、買い物などにも利用することができる。

 ビュー カードは利用額に応じてポイントがもらえるが、JR東日本の駅にある多機能券売機やみどりの窓口でスイカ定期券を購入すると、通常の3倍となる千円につき 6ポイント(15円相当)がつく。例えば、新宿-横浜間で6カ月分(7万7110円)を購入すると、462ポイント(1155円相当)がもらえる。

(MSN産経ニュース-2013/09/13)
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東京国立近代美術館でのカード利用

東京国立近代美術館は、美術館、工芸館と、さまざまな年代の方が楽しめる施設がありますね。

催事も期間でさまざまに切り替わっていくので、全国からお客さんが集まっていることでしょう。

電子マネーは相互に利用できるようになってきていて、近代美術館でも利用できるところが広がっており、また、クレジットカードでの決済も可能になったそうです。
利便性向上は、利用者の増加につながりますよね。

個人的には、美術館の観覧料くらいの支払いにはクレジットカードを使わないと思いますが、電子マネーだと支払いに使うと思います。

クレジットカードや電子マネー利用でポイントを貯めている方は、こういうサービスが増えていってくれるとうれしいのは確かですよね。

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ユーシーカード(UCカード)と、東京国立近代美術館は、美術館観覧料におけるクレジットカード等での決済サービスを東京国立近代美術館へ導入することに合意し、2013年9月3日から利用可能になると発表した。

同 サービスでは、利用者が東京国立近代美術館(本館・工芸館)の観覧チケットを購入する際に、その代金を、UCカードをはじめとするMasterCard・ Visaの国際ブランドが付いたすべてのクレジットカードに加え、J-Debit、電子マネー「iD」、銀聯カード、交通系電子マネー(Kitaca・ PASMO・Suica・manaca・TOICA・ICOCA・はやかけん・nimoca・SUGOCA)で、支払うことができるようになる。

(ペイメントナビ(payment navi)-2013/09/2)
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海外旅行でのクレジットカード

海外旅行には、プリペイドカードが便利になってきているといいますが、
クレジットカードもあるとやはり安心ですね。

付帯サービスとして傷害保険がついているカードも多いですし、行先によってどのカードがいいか、チェックをしていくのがおすすめです。

VISA:ロッテ免税店
Master:新羅免税店
JCB:東和免税店

といったように、それぞれのカードでの得意分野というか、持っているならではの特徴があるようなので、
自由のきかない外国でこそ、クレジットカードを検討するのも忘れないようにしたいです。

あと、クレジットカードによっては、海外での利用分に関しては、ポイントの還元率を高くしているクレジットカードもありますので、海外旅行へ出かける機会が多い方は、そういうカードを選ぶのもいいかも。

海外旅行って案外使う金額が多くなるので、ポイント還元率が高いとお得ですしね。

あとは、ANAカードやJALカードでマイルを貯めることを考えてもいいですし、旅行会社のクレジットカードを持って旅行代金の割引特典などを利用するのもいいかなとも思います。

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韓国旅行で使用・もっていくクレジットカードはどれが安心、お得なのでしょうか? なんとなく怖くて海外でのクレジットの買い物をしたことがないのですが、念のためにカードをもっていこうと思っています。

まだ一枚しかないので、もう一枚くらいつくろうかと思っているのですがどこがいいでしょうか?(会費無料でvisaにする予定です。)

有名なところで楽天カード、エポスカード、セゾンカード、AJなどですか?
はじめてカードをつくる際にも、保険がついてるから!!などと説明されたのですが全部ついているものなのでしょうか?

(とれまがニュース-2013/08/26)
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日常的なクレジットカード利用のポイント

先日もテレビで特集しているのをみたのですが、
最近、クレジットカードの使いかたについて、一般の人たちの関心が高いようですね。

ポイントや、電子マネーとの連携で、少しでもお得感を出そうと各企業が競争しているためかもしれないです。

わたしがいつも使っているカードは、よくいくスーパーのクレジットカードです。
使う頻度が多い、買いたい商品が売っているお店のカードを持つのがいちばん自然なので、あまり、ポイント還元率にこだわりすぎるのもどうかと思いますが、そこを意識しなさすぎて損をするのも困るので、バランスですよね。

いちばん問題なのは、自分が持っているクレジットカードを把握していないことかもしれません。
知らないうちに年会費だけとられているような状態にならないように、日ごろから、カードを増やす過ぎない心がけが必要かも。

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(1)クレジットカードの契約状況を確認しよう
 最初に、自分が何枚のカードを持っているのか、各カードは現在どのような状況なのか、それらを正確に理解することから始めましょう。


(2)使っていないカードはないか、チェックしよう
 自分のカードの契約状況を確認できたら、そのなかで使っていない、不要なカードはないかチェックしましょう。そのカードで年会費が発生している場合、無駄な料金を払っていることになります。


3)ある程度の枚数は残そう
  信用力の観点では、クレジットカードの枚数は少なければ少ないほどいい、というものではありません。使用するカードを残すのは当然ですが、枚数の減らし過 ぎはマイナスです。クレジットカードを持っていないと、支払履歴が残らず、信用力を判断する材料が減ってしまい、個人信用力としては逆に不利になる可能性 があります。場合にもよりますが、4~6枚程度までは信用力にポジティブな影響があるようです。

(MONEYzine-2013/08/12)
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