東京国立近代美術館でのカード利用 クレジットカード関連 2013年09月07日 東京国立近代美術館は、美術館、工芸館と、さまざまな年代の方が楽しめる施設がありますね。 催事も期間でさまざまに切り替わっていくので、全国からお客さんが集まっていることでしょう。 電子マネーは相互に利用できるようになってきていて、近代美術館でも利用できるところが広がっており、また、クレジットカードでの決済も可能になったそうです。 利便性向上は、利用者の増加につながりますよね。 個人的には、美術館の観覧料くらいの支払いにはクレジットカードを使わないと思いますが、電子マネーだと支払いに使うと思います。 クレジットカードや電子マネー利用でポイントを貯めている方は、こういうサービスが増えていってくれるとうれしいのは確かですよね。 ---------------------------------------------------------- ユーシーカード(UCカード)と、東京国立近代美術館は、美術館観覧料におけるクレジットカード等での決済サービスを東京国立近代美術館へ導入することに合意し、2013年9月3日から利用可能になると発表した。 同 サービスでは、利用者が東京国立近代美術館(本館・工芸館)の観覧チケットを購入する際に、その代金を、UCカードをはじめとするMasterCard・ Visaの国際ブランドが付いたすべてのクレジットカードに加え、J-Debit、電子マネー「iD」、銀聯カード、交通系電子マネー(Kitaca・ PASMO・Suica・manaca・TOICA・ICOCA・はやかけん・nimoca・SUGOCA)で、支払うことができるようになる。 (ペイメントナビ(payment navi)-2013/09/2) ---------------------------------------- PR