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リクルートカードプラスでポイント上乗せを

リクルートカードプラスが話題になることが多いですね。

ポイント還元率の高めな楽天カードなど有名な中、
こちらは、2%というすばらしい数字です。

それに、リクルートが提供している
サービスを利用すると還元率上乗せでさらにお得ということです。

じゃらんなど、運営サイトで利用するとよりお得ということで、
利用先をしぼっているひとほど、こういったカードは使い勝手がよいですね。

じゃらん経由で出張先の宿泊先をとったりする人は、
そういった機会をモノにしていくと、
こつこつとポイントがたまっていきそうです。

ただ、リクルートカードで貯まったポイントは、
リクルート関連でしか使えないという点が弱点というか、
ポイントの使い勝手が悪いので、
この点が良くなったら私も欲しいカードなんですがね。

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業 界で最も高い水準の還元率を持つカードの一つが、リクルートとJCBが昨年5月から発行する「リクルートカードプラス」だ。年会費2000円(税別)はか かるがポイントの還元率は2%に達する。さらに、リクルートが提供するインターネットサービスでの利用で還元率が上乗せされる。例えば、宿泊予約サービス の「じゃらん」で同カードを使えば還元率は2%上乗せされて4%になる。

 メリットが多いリクルートカードプラスだが、ポイントの使い道はリクルートが運営する宿泊予約サイトや通販サイトに限定されている。同社のサービスを頻繁に利用しない場合には注意が必要だが、今後はポイントの使い道が拡大される見込みという。

(日本経済新聞 -2014/4/20)
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若者におすすめのデビットカード

新社会人になってはじめてひとりぐらしをするような人は、
生活するにはこれだけのお金がかかるのかと驚く人も多いのかも。

いまは、昔よりも親が長いこと面倒をみることも増えていて、
同居していれば居住費もかかったりかからなかったりですからね。

それで、欲しいものを買うのに考えの足りないままクレジットカードを使うのは危険です。

今は、学生向きのクレジットカードとして加入を募っているものもあって、若年者のカード利用はハードルが下がっているようにもかんじます。

でも、後払いにしているのだという意識がはっきりなければ使うのはおすすめできません。ポイントが返ってくるよりも、使わないのがいちばん望ましいのですから。
そんなときに、即時決済のデビットカードが役に立ちそうです。
いま、口座にあるお金から使うのと同じ感覚なので、無理のない支出ができますからね。

そして状況に慣れてきたら、必ず必要な支出をちゃんと把握してから計画的にクレジットカードを使いだすのが理想的な気がします。

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現 在は、学生でもカードを使っている人は多いようだ。学生のうちは支払いが大変になると親が助けてくれたかもしれない。しかし、社会人になったら親に頼らず に生活できなければならない。つまり、クレジットカードでいくら買い物をし、次の支払いはいくらになるかなど、計画を立てて利用するべきだ。

●即時決済で消費の抑制効果
「ク レジットカードを安全に使いこなすのは、自分には難しいかもしれない」と思う人はVisaデビットカードも選択肢のひとつだろう。後払い型のクレジット カードとほぼ同じ使い方なのに、使うたびに自分の銀行口座から即時決済されるので借金とはならず、家計管理を混乱させないカードといえる。カードの種類に もよるが、ポイントやキャッシュバック機能が付帯されているものもあり、その場合は買い物した分の金額の0.2%前後が還元される。通常のクレジットカー ドより還元率は低いが、お金の流れがわかりやすいので消費の抑制効果もあるだろう。自分がよく使うお店とつながりが深いカードを選ぶと、割引などの恩恵が 得られ、さらにお店のポイントカードと合わせて2重のメリットを享受できることもある。

(Business Journal -2014/4/14)
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エアドゥ搭乗時のセキュリティ入力

エアドゥは、その割安感で利用者に人気となっていますが、
航空券を購入する際、これまではちょっとセキュリティ的に弱かったんでしょうか。
それとも事件とかをきっかけにしたのか・・


今度から、航空券購入のクレジットカード決済時の
セキュリティコード入力を利用した、犯罪防止策がとられるようです。

セキュリティコードを入力して行う番号で搭乗手続きを行うのだとか。

クレジットカード決済時の不正利用にはもちろん、
本人照合としても犯罪防止に役立つかもしれません。

ネットシッピングをするときも、
クレジット決済の画面でセキリティコードの入力を求められる方が
なんか安心感はありますからね。

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AIRDO(エア・ドゥ)は2014年4月24日から、航空券購入時のクレジットカード決済で、セキュリティコードの入力を必要とするよう決済方法を変更します。クレジットカード支払の不正利用を防止する措置です。

セキュリティコードを入力すると、「確認番号」と「予約番号」で搭乗手続きができるもので、搭乗者以外の方が支払いを済ませる場合、支払い完了画面に表示される「確認番号」と「予約番号」を搭乗者に伝える必要があります。

なお、「確認番号」は支払い完了画面で一度のみの表示のため、必ず番号を控えるよう呼びかけています。

(FlyTeam -2014/4/9)
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ポイントは工夫して楽しみながらためる

クレジットカードの使い方でわたしが工夫しているのは、
たとえばコンビニなど、会員カードでポイントがもらえるところで、
どちらのカードで決済するか、ということです。

現金決済で買って、そのショップのポイントカードを出したほうがいいか、
プリペイドカードで支払って、そのカードの主宰クレジットカードのポイントをためるか・・

主宰クレジットカードでキャンペーンをやっていて、
リアル店舗での買い物でポイントプラス、みたいなこともあるんですよね。
クレジットカード側のキャンペーンチェックも意外と大事かも。

人によっては、ポイントをちまちまためるなんて・・という方もいますし、
実際わたしもそういうほうだったのですが、今は、
毎月の固定費をクレジットカードで払っているので
ポイントがたまりやすいこともあり、
ちょっとずついつのまにかたまっているポイントが
有効に使えている気がしてきました。

これもまたよいのではないでしょうか。

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1. 公共料金や生活必需品の購入のみに活用する
電気・電話・NHKなどの公共料金や、スーパー・コンビニなどでの日々のお買いものは、生活をしていく上で、必ずかかる費用です。これら現金であれカードであれ「絶対に支払わなければならないもの」のみ「ニコニコ現金払い」から「カード払い」に変えてみる。

2. 年会費無料のカードなど、余分なコストがかからないカードを選ぶ
「ゴールドカード」などの場合、ばかにならない年会費がかかることがあります。普段使いには、年会費無料の一般カードで充分ではないでしょうか。

(マイナビニュース -2014/3/30)
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クレジットカードと与信枠との関係

クレジットカードの与信枠というのはカードごとに決まっているのではなく、
そのカードの持ち主に属している性質なのですね。

だから、クレジットカードを複数枚利用していれば、そのカードの枚数分与信枠があるのではなく、
うち1枚でお金が借りられなくなると、他の与信枠もういっぱいになっているので、アウトだそうです。

消費税増税にもめげす、貯金を頑張っている人は、銀行ではこつこつと計画的にお金を使う人として認められていることになるとか。
そういう評価は、銀行からお金を借りるときにものをいうことになっているそうなので、クレジットカードでむやみにお金を借りようとするのではなく、銀行から借り入れをする心づもりが必要なようです。

税金や政治の情勢をみると、いつどういう危機がふりかかるかわかりません。
銀行にすらマイナスポイントしかついていないようなお金の使い方は避けなくてはならないですね。

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天引きで貯金する人と、余ったお金を貯金する人、どちらの方がお金が貯まるかといえば、それは天引きで貯金する人。理由は、お金が貯まる人の絶対条件は「計 画性があるかどうか」だから。ただし天引き額を大きく設定しすぎると、かえってお金が貯まらなくなるので注意が必要。無理なく貯金するためには、手取り収 入の15~20%くらいが妥当だといいます。

最大のポイントは、将来、自分がお金を借りる予定の銀行で積み立てること。銀行はお金を預け たりおろしたりするだけの場所ではなく、「お金を借りる場所」だと意識しておいてほしいと著者は言います。そしてそのためには、銀行から信用される人にな ることが大切。たとえば10年間にわたって毎月4万円をコツコツ貯めてきた実積は、ものすごい信用になるそうです。

(ライフハッカー日本版 -2014/3/25)
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三井住友カードのネット決済カード

インターネット決済に使うカードはクレジットカードの人が多いと思いますが、
このごろは選択肢が増えています。

最近気になるのは、コンビニで購入できるプリペイドカードとかですね。

AmazonやiTunes、楽天ポイントカードなんていうのもあるとか。

自分が利用したいサイトの
ポイントカードやプリペイドカードが売っていればいいですが、
そうとも限らないので、本当はあまり気が進まなくても、
クレジットカードを登録しなくてはならないです・・

三井住友カードでは、ネット決済専用のプリペイドカードを開始するとか。

Visaインターネット加盟店で
クレジットカード同様に使えるとのことで、
審査不要なのもよいところですね。


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三井住友カード株式会社は4日、インターネット決済専用のプリペイドカード「三井住友Visaプリペイドe」を2014年春に開始すると発表した。

  「三井住友Visaプリペイドe」は、Visaインターネット加盟店でクレジットカードと同様に利用できる、ネット決済専用のプリペイドカード。18歳以 上であれば審査不要で、ウェブサイトから購入が可能。実際のカードは発行されず、ウェブ上でカード番号が発行される仕組みのため、購入後すぐに利用でき る。

 購入は専用サイトでの申し込みで、決済方法はクレジットカード(Visa/MasterCard)またはコンビニ支払い。1回あた りの購入・チャージ上限額は2万9000円。残高上限額は5万円。発行・チャージ手数料は220円で、三井住友カードでの購入・チャージは無料。

(AV Watch -2014/3/4)
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若者のクレジットカード利用促進

クレジットカード利用をはじめる年齢は、
どんどん低くなっているのかもしれません。

それと、若い人の人口自体は特に都市部以外では減っている・・

と、早いうちから利用するカードを決めておいてもらえれば、
将来的にもずっとそのカードを使ってもらえそうで、
カード会社としてはうれしいですよね。

それ以外にも、親のカードの「家族カード」という位置づけもありますね。
それもひとつの方法だと思います。

ただ、若い人本人のカードとして持つことで、
口座の開設もうながせるし、銀行のメリットがある、ということでしょうか。

親にとっては家族カードで動きを把握しておきたいかもしれないですが。


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第四銀行は4月からキャッシュカード一体型のクレジットカードを発行する顧客の年齢を18歳に引き下げる。県内で若年層の人口が減るなか、将来、給与振込や 住宅ローン取引が見込める顧客を早めに囲い込むのが狙いだ。静岡銀行のほか、関東の有力地方銀行にも同様の動きがある。小口金融を巡る各地の地銀の戦略に 影響を与えそうだ。

対象は「だいしWillink(ウィリンク)JCBカード」。

(日本経済新聞 -2014/3/5)
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三井住友と黒執事コラボカード

人気作品とコラボしたクレジットカードは、
マニアックな方々にとって人気の高いものになりますね。

「黒執事」は、若者に大人気のアニメ化作品で、
さまざまなコラボレーションがされていますが、
今回は三井住友カードのクレジットカードです。

ドラマ化、映画化とされる中のことですから、
オリジナルキャラクターが掲載されたプレミアの期待されるカードに、
発行枚数がのびることが期待できますね。

スタイリッシュなカードですから、
女性やおしゃれな男性でも持ちやすい感じがします。

普段使うカードを持っていても、
マニアックな黒執事ファンだと持っておこうと思うでしょうね。

限定1000枚の発行だそうですので、
欲しい方は早めに申し込んだ方が良さそうですね。

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三井住友カードは21日、アニプレックスが制作する人気TVアニメ「黒執事II」とコラボレーションしたクレジットカード「黒執事VISAカード」を、1000名限定で募集を開始した。

こ のたび発行される「黒執事VISAカード」は、アニメシリーズ第2弾とコラボレーションしたカードとして、1000名限定で発行。カード券面は人気キャラ クターのイラストを使用したスタイリッシュなデザインを採用し、入会限定特典としてもれなくオリジナルデザインカードがもらえる、「黒執事」ファンには嬉 しいカードだという。

(ニコニコニュース -2014/2/24)
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ポイント還元率の高いクレジットカード

クレジットカードをつくるタイミングは、
何かの買い物をしたときに、
それがお得に買えるというアナウンスをされたときが多いです。

そして、それ以外には、ポイントがたくさんつくときいたとき。
これもありますね。

特に最近、ポイント還元率の高さで噂になるカードが出てきているので、注目度が高いです。

amazonのように利用することの多いショップの独自カードは、
独自のポイントがつくのがうれしいので作ってしまいますが、
独自ショップでなくても、
リクルートカードなどのポイント還元率が高いカードには、
ひかれてしまうとこがありますね。

ただ、リクルートカードのリクルートポイントは、
リクルートグループのサイトでしか使えないということもあり、
私はリクルートのサイトを使うことが少ないので、
ポイント還元率が高くても作る理由がないんですよね。

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「クレジットカードの還元率上昇傾向はカード業界の流れとして続いています。特に昨年の『リクルートカードプラス』の還元率2%もインパクトは大きかったですね」(岩田さん)

2013年5月末に業界最高の還元率2%を誇る「リクルートカードプラス」、年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」が登場して、大きな話題になったのは記憶に新しい。
そして、新たに「高還元率」の魅力的なクレジットカードが登場した。
「2013年秋にリニューアルした『シティカード』も、『シティ エリートカード』『シティ ゴールドカード』『シティ プラチナカード』のすべての券種で還元率が大幅にアップし、高還元率のクレジットカードに生まれ変わりました」

(ダイヤモンド・オンライン -2014/2/4)
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Amazonカードは段ボールデザイン

Amazonのクレジットカードの発行が開始される
とのニュースがしばらく前から流れていましたが、
デザインは段ボール風で、いかにもAmazonって感じです。

ひと目でAmazonのカードだとわかる、いい雰囲気のカードですね。

クレジットカードポイントがたまり、
amazonギフト券で還元されるとか。

ポイント交換の手続きが必要なく
自動的にアマゾンギフト券になるのは
面倒でなくていいですよね。

こういったカードは、
プレミア感があるものだとデザインも凝り、
そのカードを持っているの事態がうれしい感じがあるものですが、
普通のクレジットカードとはいえ、
こういう風にブランド感があるのがAmazonの面白いところかなと思います。

アマゾンのヘビーユーザーの方は是非持っておきたいクレジットカードですよね。

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三井住友カードは2月3日、アマゾンジャパンと提携し、Amazon.co.jpのオリジナルクレジットカード「Amazon MasterCard」の発行を始めた。

 利用金額に応じて「Amazon クレジットカードポイント」が加算され、たまったポイントはAmazonギフト券に自動で交換される。通常利用時よりもAmazonでの利用時に高いポイントが付与され、還元率が1.5~2倍になる仕組みだ。

 段ボール風デザインが特徴的な通常版「Amazon MasterCard クラシック」と、ゴールドカードの「Amazon MasterCard ゴールド」の2タイプを提供する。

(ITmedia -2014/2/4)
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