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賃貸入居時の初期費用をカード払いに

ウスイホームという会社で、
賃貸物件に入居時の初期費用をクレジット決済できるようにするとか。

最近、カード決済の波が不動産業界にきているようですね。

初期費用無料という物件もけっこうあるものですが、
選んだ物件がそうでない場合、
どうしても初期費用は痛いもの・・

リボ払いもできるなら、
とりあえずそのとき支払いを後回しにしたいときとか、
便利に使えそうです。

入居時は家財など必要なものも多いし、
こういったところでこそカード利用できないかと思うときがあったので、
有難い話では。

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契約者は、手元に現金が無くても高額になりがちな入居初期費用を決済できるのに加え、1回払い、分割払い(最大24回)、リボ払いの中からニーズに合わせた 支払い方法の選択が可能。所有しているクレジットカードにポイント付与サービスなどが付いている場合、利用した金額にポイントなどが付与される。また、 カード決済が主流の欧米からきているアメリカ軍所属員も、日頃使い慣れているクレジットカードでの利用でき、日本円に換金する必要もなくなる。

利用可能なカードはVisaおよびMasterCard。導入店舗は、同社旗艦店である久里浜店、横須賀中央店、上大岡店の3店舗で、6月30日までの約3か月先行運用し7月までに全店でスタートする予定とのこと。

(マイナビニュース -2015/4/15)
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au Walletカードがおすすめなこと

クレジットカード的に登録してネットなどで利用できたり、
決済時にポイントがついたりと、
クレジットカードじゃないけど同じような使い方ができる、
という目線で、プリペイドカードは需要が増えているようです。

visaのプリペイドカードもそうですが、
最近のはやりものとしては、
「au WALLET カード」がいちばん目立っているかも。

クレジットカードでのチャージでポイントがつくのもいいですよね。

バーチャルカード、という呼び方にはいまひとつまだなじみがないですが、
今後、ネットでお買い物するにはこういったカードが必携になってくるでしょうから、
クレジットカードを持っていても
プリペイドカードをひとつ備えておけば、
なにかのときに安心な気がします。

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  その代表例が、「au WALLET カード」だ。まずクレジットカードでのチャージでそのカードのポイントが得られ、さらに決済時に0.5%分のWALLETポイントを獲得できる。チャージ に使えるクレジットカードはMasterCardブランドなどに限られているが、そのなかで最も薦められるのが「楽天バーチャルプリペイドカード」。これ は楽天カードで購入し、MasterCardとしてインターネット上で決済ができる、券面のないカードだ。

 これを使えばJCBやVisaブランドの楽天カードからでもチャージができるうえ、バーチャルカードの購入時に、通常の2倍に当たる2%分のポイントが付与されるキャンペーンが頻繁に実施されている。この時期にまとめてバーチャルカードを買っておくといいだろう。

(ギズモード・ジャパン -2015/3/30)
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クレジットカード代わりにドコモのVisaプリペイド

ドコモのスマホアプリサービス「Visaプリペイド」は、
登録手数料と発行手数料が無料であなたのスマホアプリ上に
バーチャルなクレジットカードをもつことができるサービスだそうです。

事例としては、
買い物をネットでしたいのだけれど、
手持ちのカード情報をそのまま登録するのには抵抗がある、
という場合。

たとえば検索ででてきた、
あまり知られていないショップとかだと、
直接カード情報を持つのは抵抗がある場合も・・

あるいは、最近、情報ろうえいが良く報道されるので、
その心配が尽きない・・という方。

開設は、Docomo口座では即日OKだそうです。
プリペイドカード扱いだから、使いすぎの心配もないし。

あと、うれしいのは、
使い捨てじゃないプランを選ぶと、
使用料金の1%はキャッシュバックされるということ。
これは定額利用のほうで申し込んだ方が、
あとあともお得になっていいですね。

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「ドコモ口座」開設から「Visaプリペイド」の発行まで、トータルで5分もかからなかったです。

ちなみにプリペイドカードには2つのプランがありました。

ひ とつは「ワンタイムプラン」。カード発行から10日間だけ利用可能な使い捨てタイプの「ワンタイムカード」を作ることができるプランです。月額使用料は無 料ですが、カード発行毎につき100円(税抜き)がドコモ口座から引き落とされます。発行毎にVisaクレジットカード番号が変更されるので、急なネット ショッピングでサクッと使いたい人向きのようです。

もう一方は「定額パックプラン」。発行から3年間利用可能な「レギュラーカード」と、 先程の使い捨てタイプの「ワンタイムカード」の両方を作ることができます。「レギュラーカード」の月額使用料は毎月200円(税抜き)ですがカード発行手 数料は無料です。定常的に使いたい人には「定額パックプラン」の方が便利そう。また、「定額パックプラン」なら月額利用金額の1%がキャッシュバックされ る特典があってお得! ということで、和保はこちらを選択しました。

(ギズモード・ジャパン -2015/3/30)
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すき家にQUICPay導入進行中

すき家の店舗で、
新たに、ポストペイ型電子マネークイックペイが、
利用できるようになってきたそうですね。

すき家は、ひとりで店番を深夜行うことでちょっとイメージダウンしてしまいましたが、
それからいろいろ見直しがあったようで、
いまはその状態を脱してきているようです。

利用代金は、既にもっているクレジットカード利用料といっしょに支払いなので、
クレジットカードのポイント特典が受けられるそうで、
これは知りませんでした。

クイックペイの導入キャンペーンも行われるとか。
50名に1名、1回の利用料全額キャッシュバックなんて、
なかなか思い切ったキャンペーンですね。

わたしのまわりにはクイックペイの利用者はあまりいないような・・・

それと、どのクレジットカードでもクイックペイを使えるという訳ではないですよね。
クイックペイが使えるクレカを持っていないと使えないというのも今一つ利用が広がらない理由かも?

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ゼンショーホールディングスとジェーシービーは、全国の「すき家」店舗における新たな決済手段として、ポストペイ型電子マネー「QUICPay(クイックペイ)」の導入を進めてきたが、24日、全国のすき家(一部店舗を除き)への導入が完了したと発表した。

「QUICPay」 とは、ポストペイ(後払い)型の非接触IC決済サービス。サインや事前のチャージ(入金)が不要で、利用代金は、すでに持っているクレジットカード利用代 金と合わせての支払いとなるため、クレジットカードに付帯するポイントサービスなどの特典も受けられるという。

(T-SITEニュース -2015/3/24)
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若者のクレジットカード保有率は伸び悩み

クレジットカードの保有率は平均的ではなく、
20代では保有率が伸び悩んでいるそうです。

そして電子マネーの保有率は上昇しているそうで、
そちらのほうが浸透しつつあるのでしょうね。

しかし、クレジットカードを使うと
借金になるので抵抗がある人が増えているとすれば、
それは悪くないことなのかも。

いまは雇用状況もまだよくはない人が多そうですから、
安定してカードの返済をしていける自信がないひとが多いのかもしれません。

以前のように、少しずつでも確実に長いこと返していけるメドがたたないと、
若い人のカード利用は促進されていきませんよね。

それと、ここ数年でデビットカードも浸透しつつありますし、
審査を嫌う人はデビットカードで十分だと思うかもしれません。

もう一つ、電子マネーでもauウォレットは、
マスターカードが使えるお店なら使えるので、
クレジットカードはなくても大丈夫と考える20代をふやしているのかも。

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日 本で初めてクレジットカードが発行されてから50年あまり。今や日常生活にすっかり馴染んでいるが、唯一、20代の保有率は伸び悩んでいる。ジェーシー ビーが2000年以降毎年、全国20代~60代の消費者(学生含む)3500人に対して実施している調査によれば、2014年の保有率は全体で87%に達 する一方、20代は男性73.8%、女性は79.3%と、いずれも8割を下回った。20代には学生も含まれていることから、保有率が低くなっている可能性 もあるが、他の年代に比べて男性ではマイナス14%と低さが際立つ。20代男性は、昨年比で電子マネーの保有率、利用率が上昇しており、クレジットカード よりも電子マネー払いをする傾向が強いのかもしれない。

(エコノミックニュース (プレスリリース) -2015/3/6)
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米コストコで利用できるクレジットカード

コストコ、わたしの行動範囲にはないのでいったことがありません。

でも知人にはここのファンが多いです。

大量の冷凍食品や食材を買い込んできて、みんなで分ける、
といった使い方をしている主婦の方も多いよう。

大量に購入すると当然支払いが大きくなり、
あとで数人で分けるとはいえ、
最初の支払い負担はバカになりませんよね。

それを考えると、クレジットカードを
柔軟に使えるとうれしい消費者は多いはず。

アメリカの話ですが、こ
れまでとは利用できるクレジットカードが変わるようです。

日本ではどうなのでしょうね?
大量買いの消費者に応えるために常々整備の手が入っていそうですが。

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会員制倉庫型量販店大手の米コストコ・ホールセールは2日、新たなクレジットカードの提携先としてシティグループとビザを選定した。買い物客は来年4月から従来よりも幅広い決済方法を利用できるようになる。

 シティがコストコとの共同ブランドのクレジットカード独占発行会社となり、ビザがアメリカン・エキスプレス(アメックス)に代わり店舗でのクレジットカード決済を担う。

 来年4月以降は米国最大のクレジットカード発行会社であるシティのカードのほか、様々な金融機関が発行したビザブランドのクレジットカードで支払いができるようになる。また、これまでと同様にビザおよびマスターカードのデビットカードも利用できる。

(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 -2015/3/2)
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ビットキャッシュカードは利用度が広い

1500円から5万までチャージできる、
ビットキャッシュカードというのができたのだそうです。

使い道としては、ネット用の電子マネーは、
SNSの活用、動画・音楽のダウンロードなどの際に利用されます。

これをカード独自の技術によって、
より一層便利なプリペイド型に変わってくると。

使い始めがとっつきにくいと、
その後のあれこれにも影響が出てきますよね。

スムーズに使い始めて便利さが享受できるように、
主宰企業はちゃんと胸をはってもらいたいです。

とはいえ、私は、年代的に上のせいか、
電子マネーといえばWAONとかSuicaとかで、
ネットで利用する電子マネーは使う機会がないのであまり知らないんですよね。

音楽のダウンロードもしないし、
ネットでゲームをすることもないですし。

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ビットキャッシュは27日、インコム・ジャパンのPOSA技術を活用した自分で購入金額が選べる電子マネー「ビットキャッシュカードST、EX」を、全国のセブン-イレブンにて発売した。

同 カードは、オンラインゲーム、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、動画や音楽のダウンロードといったWebサービスにおいて、プリペイド 形式で決済ができる電子マネー。従来はカード額面での購入のみ可能だったが、購入金額をユーザーが決定できる新しい仕組みを活用した「バリアブル」カード として、セブン-イレブンにて先行発売する。

購入方法は、店頭でビットキャッシュカードをレジまで持参し、店員に希望金額を伝える。その後、レジタッチパネルに表示される希望金額に間違いがなければ、確認ボタンをクリックして料金を支払う。チャージ金額は1,500円~5万円まで。

(マイナビニュース -2014/11/27)
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11月25日からTマネーが開始

Tポイントカードは、TSUTAYA、ファミマと利用できる範囲が広がってきました。

少し前からは、Yahoo!と結びつけることができるようになって、
いっそうフラットにネットでも実店舗でも利用が可能になりました。

そういえば、ファミマではこの間あたらしくカードをすすめられましたが、
店頭では急いでいたのでよく理解しないままもらってしまいました・・・
あとでチェックしないと。

と思っていたら、11月25日からTマネーという電子マネーサービスがはじまるとか。

ここにきて新しい電子マネーサービス。
Tカードで電子マネーも使えるなら、
またポイント関係のことを考える必要がありそう。

お得になるのはいいですが、あんまり種類が増えても困りますね・・

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CCCの子会社であるTマネーは、2014年11月25日(火)より、新しい電子マネーサービス「Tマネー」をドラッグユタカ全店で開始すると発表した。

Tマネーはプリペイド式の電子マネーで、3万円までチャージして利用可能だ。チャージ方法はTマネー加盟店で現金により1,000円単位でのチャージとなる。ただし、今後クレジットカードによるWeb入金なども検討中とのことだ。

なお、決済時のポイントは、月間利用額500円(税込)につきTポイントが1ポイント貯まる。Tポイント加盟店ではTカードの提示でTポイントを貯め、Tマネーの支払いでもTポイントを貯めることが可能となる。

クレジット機能付き「ファミマTカード」や「Tカード プラス」などは、ポイントカード機能、クレジットカード機能に加え、電子マネー機能の3つの機能を利用することができるようになる。

(ITmedia -2014/11/18)
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杏林堂がクレジット機能付きポイントカード発行

ドラッグストアの杏林堂が、
JCB、VISA、それぞれのクレジット機能付きポイントカードを発行したそうですね。

ドラッグストアは、単に薬屋さんではなくて、
たいだい安売りの生活雑貨が主な購入目的、という家庭も多いのでは。

わたしもそうです。

だから、同じ系列のお店でポイントをためながら利用しています。

ただ、わたしが使っているところは
ポイントカードにクレジット機能がないので、
仕方なく他の、普段使いのクレジットカードを使うことになります。

クレジットで購入したときに、
クレジットポイントとお買い物ポイントが両方もらえるなんて、
なんだかお得ですね。

うちの近くでもこういうのをやってくれたらよいと思います。

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静岡県西部や中部地区を中心に73店舗(2014 年10月末現在)を展開するスーパードラッグストアの「杏林堂」。ポイントカード機能付きクレジットカード『杏林堂・JCBカード』と『杏林堂・Visaカード』が誕生し、11月8日より会員募集を開始した。

 このカードはポイントカード機能を付帯しているので、杏林堂薬局各店で利用すると、「杏林堂ポイント」と「杏林堂クレジットポイント」がダブルで貯まるところがお得。100円の買い物で1ポイント+1ポイントで2ポイントがもらえる。

(@DIME -2014/11/11)
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クレジットカードの使い過ぎ防止のため

クレジットカードで使いすぎないため、

として、

後払いではなくてダイレクトに預金から引き落とすデビットカードがよくあげられます。


でも思うのですが、
それは、いま、お金が支払える人のためのカードですよね。

クレジットカードで購入するのは、
ネット決済のように、そこにいないから現金決済ができないから使うというだけではなく、
計画をきちんと立てれば購入できる買い物を上手に購入する、
という側面もあるのでは・・

それを、上手にできるかどうかが分かれ目で、
そういう考え方自体が使い過ぎを招く、ということなら、
クレジットカードの利点を使えないということにはなりはしないでしょうか。

FXのレバレッジのようなもので。

利息や支払い残高・支払期間を
きちんととらえるにはどうしたらいいのかというほうを理解するのも、
使い過ぎを防ぐ大事なやり方のようにも思います。

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ダイレクトに銀行預金残高から引き落とすクレジットカード

先ほどの例のようにクレジットカードで焦る理由は「後からまとめて請求される」ことでした。VISAデビットカードは、「後から払い」ではなく「今すぐ払い」の仕組みになっています。

買い物をするときは、VISAのクレジットカードとしてレジで提示し「VISAで1回払いで」といいます。すると通常のクレジットカードのように決済が行われます。サインをしたりするのも同じです。

このとき、引き落とし口座としてリンクされている銀行の残高を即座に確認し、即座に引き落としを行うのです。ここが、普通のクレカと違うところです。

(日刊アメーバニュース -2014/11/3)
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