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Suicaのサービスで得をする

旅行にいくとき、飛行機でいくのなら、
マイレージが貯まるとかいろいろ工夫のしどころがありますね。

それ以外で、カードで得をするためには、
旅行で特にポイントアップするとかそういう特徴があるのがいいですね。

スイカカードは、そういったときに頼りになるカードなのだそうです。

いま、ちょうどSuicaポイントが
JREポイントに統合されるとかで、
使いやすくなっているカード。

スマホでモバイルSuicaと連携することでさらにお得。

モバイルSuica特急券を使えば
またちょっとお得になったりするようです。

ですが、わたしはこれあまり使いこなせていません。

なにがどれでお得になるのかやっぱりちょっとわかりにくいと思うのですよね・・

普通に特急券を買うやり方でつい買ってしまって、
ほんとうはもう少しお得に買えたのかもといつも後悔してしまいます。

Suicaのサービスについては、
もう少し勉強しておきたいといつも思います。

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旅行先が国内の場合、1枚持っておくと便利で得するのが、Suica、JRE POINTカード、クレジットカードが一体となった「ビュー・スイカ」カードです。
通常のポイント還元率は0.5%ですが、乗車券や特急券、Suicaへのチャージなどは3倍の1.5%にアップするのが特徴です。
スマホでモバイルSuciaと連携すれば、
東京から仙台間を新幹線の通常料金:1万1200円(はやぶさを利用、運賃+特急料金+指定席料金)のところ、モバイルSucia特急券を利用で、合計9970円に。1230円もお得にチケットの購入が可能。

(livedoor-ー2018/7/10)
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ビューSuicaカードとJREカード

ビューカード、わたしはビュースイカカードを持っています。

しかし、私は地方に住んでいるので
Suica自体を使うこともあまりなく・・
いまはすっかりうちにしまいっぱなしですね。

この間、JRの違うブランドのカードを手に入れたいと思ったのですが、
違うカードを持つには、今持っているカードを解約しなくてはならないといわれて、
それが面倒だなと・・

しかし、考えてみると確かに今までためたポイントは、
解約すればムダになりそうなところ、
ビューカードだと引継ぎが可能なようなので、
良心的といえばそうですから、
頑張って解約して、新しい形式のカードをつくったほうがいいのかも。

ビューカードで貯まるポイントが
ビューサンクスポイントからJREポイントへと変わったみたいです。

JREポイントは1ポイントが1円なのとで
ポイントの価値が分かりやすいのがいいですし、
JREポイントの方が使い勝手が良さそうです。

ビューサンクスポインとは
1ポイントが2.5円という、
なんか計算しずらいレートだったんですよね。

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「ビュー・スイカ」カードなど、株式会社ビューカードが発行するクレジットカードの利用で貯まっていた「ビューサンクスポイント」が、6月28日にJR東日本グループの共通ポイントである「JRE POINT」に統合された。今後、カード利用で貯まるポイントは、ビューサンクスポイントではなく、JRE POINTになる(提携会社のポイントが貯まるカードを除く)。

ビューサンクスポイントは1ポイント=2.5円相当、JRE POINTは1ポイント=1円相当のため、1ポイントの価値は異なるが、カード利用における還元率としては変わらない。

(マイナビニュース-ー2018/7/5)
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クレジットカード利用の変化

クレジットカードの位置づけは、
わたしにとってはやはり、
高額な商品などを分割払いを使うとかして、
自分にとって無理のない支払い方法にする、
という便利なものですね。

時代が変わってきて、
少額決済に日常利用することも増えましたが、
基本的な便利さは、やはりそこなのではないでしょうか。

高額支払いに使うと、
クレジットカードのポイントも効率的に貯めていけるので、
また普段と違ったメリットがあるのも、
今ならではの実感を持って利用したい感じはします。

この「ポイント」利用が一般的になったのが、
カード利用のしかたの変わるきっかけだったかもしれません。

たしか、陸マイラーの人たちとかが、
マイルの賢いため方なんかを書籍などで発売したり、
雑誌がクレジットカードの比較をポイント還元で紹介たり、
そういうった流れがあったのをなんとなく覚えています。

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では、1万円超から5万円以下ではどうでしょうか。2017年についてみると、現金は53%、クレジットカードが54%、電子マネーが2%と、クレジットカードが現金決済の比率を抜いています。2016年では現金決済の比率がクレジットカードよりも高かったことを考えれば2017年はクレジットカードにとってはターニングポイントといえるかもしれません。

(投信1-ー2018/6/26)
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読めなくなったカードを新しく

磁気読み取りをさせるカードは、
ちょっとした置き場所のせいなどで、
読み取りができなくなるときがあります。

そういうとき、これまでふつうに窓口に持っていくか、
カードの交換を郵送で行うかしか、ありませんでしたし、
そういうものかと思っていましたが、
ATMで今度磁気を復元するサービスが、イオンで登場したとか。

そういえば通帳をATMで新しいものに出来るようになってきてますよね。
あれも、以前では想像がつかなかったことです。

それを考えれば、
ATMで挿入されたカードの情報を読み取り、
新しいカードに移動させることもできそうな感じもしますね。

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イオンクレジットサービスとイオン銀行は、2018年6月18日から順次、イオンカードやイオンカードセレクトのカード表面の磁気ストライプ(JIS2)の磁気不良を全国6,197台のATMで復元するサービスを開始すると発表した。サービス時間は6時~24時となる。

(ペイメントナビ(payment navi)-ー2018/6/18)
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クレジットカードは還元率で選ぶ

クレジットカードをつくるとき、「ステイタス」という考え方は、
わたしは一度もしたことがありませんでした。

でも、よく考えるとクレジットカードは信用貸しですから、
多額を利用できてサービスの良いクレジットカードをもっているほど、
信用度が高いということにはなりますね。

それが、ゴールドやプラチナ、ブラックカードなどを持つ、
ひとつの理由ではありえるのでしょう。

しかし今は、どちらかというと、
実用的に「ポイント還元率」で選ぶ人のほうが、
圧倒的に多いように思います。

実際カードの宣伝もそれをズバリ宣伝文句に使っていますし、
ステイタスという時代は終わったのかもしれません。

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利用するデパートやスーパーで、それぞれクレジットカードを作ってしまうと、枚数が増えて管理をするのが難しくなります。そこで、特定のお店で高いポイントが付くクレジットカードよりも、幅広いお店で1%以上の還元率があるものを選ぶのがポイントです。
たとえば、スーパーのクレジットカードが0.5%還元だとすると、1%以上の還元率があるクレジットカードで支払ったほうがおトクになります。

(MONEY PLUS-ー2018/6/11)
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クレジットカードの国際ブランド

クレジットカードの国際ブランドというと、
Visa、マスター、JCBが、
わたしの手元にはあります。

でも他にもたくさんあるのですよね。

アメリカン・エキスプレス、ダイナースは聞いたことはありますが、
あまり自分で使うブランドという気はしませんね。

やはり、ネットショップなどで
利用が便利というとショップ系のカードになり、
そういったところが対応しているのが、
この3種類くらいだからでしょうか。

しかし、楽天カードを利用するときにも、
ひそかに日本のカードと思っていても、
やはり海外ブランドを利用しているようです。

目に見えない仕組みではいろんなことが起きているのでしょうね。

クレジットカードで決済をすると、
その決済はネットワークによって処理され、
イシュアとアクワイアラ、そしてブランドが
各々の役割をもっているようなんです。

普段、私たちがクレジットカードを使う上で
こういう仕組みは意識する必要はありませんが、
こういう複雑なからみで処理されているということです。

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イシュアとアクワイアラに対して、国横断で決済ネットワークを提供しているのが、ブランドです。世界には100以上の国で膨大なイシュアとアクワイアラが存在しており、その間を統一した規格でつなげる役割を果たすのがブランドです。
 原則「ブランド」といえば、国際的な存在で、Visa、マスターカード、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースあたりが日本でもなじみ深いブランドです。なお、JCBとアメリカン・エキスプレス、ダイナースに関しては、イシュアとアクワイアラも行っています。
 たとえば、楽天のWebサイトでVisaのセゾンカードを支払う場合、イシュアはクレディセゾン、アクワイアラは楽天カード、ブランドはVisaになります。海外で同じカードを使う場合、アクワイアラは現地のカード会社が担当します。

(ビジネス+IT-ー2018/6/4)
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住宅ローンにはキャッシング枠が危険

銀行でローンを組む時、
中でも住宅ローンを組む時は、
誰しも慎重になりますね。

なにが災いして借りることができないか、
自分では確信がないので、
もしかしてこのくらいはよいのかな?と思うような
クレジットカード利用も控えたりして、
なかなか不便というか、緊張します。

結局、クレジットカードでいちばん問題だったのは、
キャッシング枠だったと思います。

銀行の方が、ショッピングでクレジットカードを使って
日ごろの買い物をするくらいなら別になんということはないけれど、
借金がいつでもできるキャッシング枠は、
問題になると、はっきりいっていたと思います。

それで、カードに知らないうちに付帯していたキャッシング枠を削除しました。

住宅ローンをこれから借りようとしている方は、
クレジットカードの使い方も注意しておいた方が良いと思います。

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クレジットカードを発行している銀行は、カード業界の信用情報機関であるCICに加盟しており、クレジットカードのショッピング情報を照会することができる。
従って、クレジットカードのショッピングで事故を起こしたり、延滞を何度も起こしたりしている場合には、住宅ローンの審査には通らない可能性が高い。
クレジットカードを発行していない銀行はCICの情報は見ることはできないので、住宅ローンの審査でもKSCに登録されているカード情報のみで判断することになる。銀行系のクレジットカードを持っていなければ、事故を起こしていてもわからないのだ。

(ZUU online-ー2018/5/28)
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AMAZONでのカード利用

Amazonで利用するクレジットカードは、
わたしは、Amazonクラシックカードです。

日常の品物はどうしても楽天で買うほうが、
種類が多くて選べるので、そちらで買ってしまいます。

だから、Amazonクラシックカードと
楽天カードを普段は使い分けています。

といっても、Amazonで買い物をするとき以外は、
ほぼ楽天カードを使うということになっていますが。

日常の品物なんかもAmazonメインで買ったら、
ポイント消費などを考えるようになるのでしょうが、
今の時点では、どうしても買い物が少ないため貯まりにくく、
まだまだ、工夫する段階ではありませんね・・

記事では、「Orico Card THE POINT」を紹介していますが、
私はオリコカードってあまりなじみがないんですよね。

だけど、ポイント還元率を見れば、
オリコカードの会員モール経由でAmazonで買い物をすれば
かなりお得なようですね。

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クレジットカードの中には、Amazonでのお買い物に限り、ポイント還元率が高くなるものがあるので、この点に着目してみましょう。

まずオススメしたいのは、ネットショッピング全般に強い「Orico Card THE POINT」。オリコが運営する「オリコモール」というポイント優待サイトを経由して買い物をすると、「基本還元率の1%(固定)」に加え、「特別加算ポイント0.5%(固定)」「獲得ポイント0.5%~15%(商品による)」が加算され、ポイント還元率が上がっていきます。

(マイナビニュース--ー2018/5/13)
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森永乳業ECサイトからの漏えい

ECサイトからのクレジットカード情報流出は、
自社のサーバがうまくセキュリティ機能していなかったり、
そのサイトの責任が問われます。

ECサイトを運営している会社は、
さまざまなセキュリティについての手段を講じてはいるはずなのですが、
うまくいかないときはうまくいかないものですよね。

9日現在、あの大企業森永乳業の、
健康食品の通販サイトで、
カード情報が漏えいした可能性があると発表されたとか。

セキュリティコードもいっしょに漏えいしたようですから、
これはたいへんですね。

大企業のECサイトは(もちろんそうじゃなくてもなのですが)、
ほんとうに厳重にセキュリティーをかけていることが当然です。

たぶんここも、きちんとしていたとは思いますが、やられるときはやられますね。

そういうのからどうやって身を守るかと云えば、
クレジットではない決済方法がいちばんいいわけですが、
便利さと引き換えているわけですから、
なんともいえないところです。

私の知り合いの一人が、
森永のおいしいコラーゲンドリンクを定期購入しています。

彼女がもしクレジットカードで決済していたら、
もしかしてカード情報がもれているかも?

今度、合う機会があったら、話してみます。

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森永乳業は5月9日、健康食品のECサイト「健康食品通販サイト」から顧客のクレジットカード情報約2万3000件が流出した可能性があると発表した。セキュリティコードも漏えいした懸念も明らかにしている。

5月9日現在、2017年1月10日~2018年4月24日の間にクレジットカードを使って商品を注文した約2万3000人分のカード情報が漏えいした可能性がある。

(ネットショップ担当者フォーラム--ー2018/5/10)
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Tカードプラス(SMBCモビットnext)

よく使うショップカードがあるのですが、
そのお店が今度、カードをリニューアルして、
電子マネーと両方の機能のあるカードに変更になるそうです。

月末までには、新しいカードの交換にいこうとは思っているのですが、
こういうふうにカードに新しい機能が追加されると、
そのカードを得るのが、少し面倒ですね。

せっかく手間をかけるのであれば、
自分にとってメリットがあることを、
はっきりしてからにしたいです。

SMBCモビット、三井住友カード、cccの機能が合体したTカードプラスが
今度導入されるそうなのですが、
これは、どのサービスか使っていればモレなくお得になりそうですね。

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SMBCモビット、三井住友カード、およびカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、2018年4月24日から、SMBCモビットのカードローン、三井住友カードのクレジットカード、CCCグループが提供するTカードの3機能が1つになったカード、「T カード プラス(SMBC モビット next)」を発行すると発表した。

(ペイメントナビ(payment navi)--ー2018/4/24)
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